撃沈 ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*) 京都検定1級

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三度目の正直と勇躍出陣しましたが、、二度あることは三度ある、、という結果となりました(笑)
もう、止めよかなあ (・x・)

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しかし、なんだなあ、重箱の隅をつつくような問題ばかり(´;ω;`)
こちとら年々呆けが進行してるのに、、高齢者向け1級作って欲しいよなあ(笑)

 

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お正月の雑煮の具

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コロ助に日本が席巻れるさけ前の京都の台所である錦市場は外人さんの独断場でした。商店もその場で味わえるコーナーを狭い店先に設置し中国、韓国、欧米系の皆様で休日は歩くのが難儀な状況でしたね。しかし、昨年のこの時期は、コロ助の猛威で閑散としてましたが、今日の日曜日はそれなりの人出がありました。

 

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お正月のお雑煮に彩を添えるため、今年も生麩をゲット、写真のて手毬麩5ケと棒状の麩で1,300円、皆さんよい新年をお迎えください。

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京都市営地下鉄東西線

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JR京都線六地蔵駅から乗り換えて、京都市の財政破綻の元凶の一つ、市営地下鉄東西線に、終点太秦天神川駅を目指します(笑)
端から端まで、山科経由約30分の長旅です(笑)
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家人の要望に応えて火の鳥とひつまぶし

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近鉄特急「火の鳥」のプレミアム席で名古屋まで。
ひつまぶしが食いたい、プレミアム席が良いとのリクエストに応えました。
名古屋滞在時間3時間弱、「名古屋テレビ塔」に上るのが関の山の時間配分。
手羽先は食えず、、、
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ある意味贅沢な日帰り旅行。
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丹後鉄道由良川橋梁を走る気動車

Photo_20211205180401 休日の日帰り旅。奈良から日本海までJR特急を利用してのとんぼ返り。前々から丹後鉄道の由良川橋梁を通過する、一両編成の電車(気動車・ジーゼルカー)を映したかったのですがなかなか機会がなかったのですが、友人に行程をセットしてもらいました。
当日は、あいにくの雨模様、おまけに、現場滞在時間は1時間程度、その間に橋梁を通過する気動車は上下二本のみ、雨も気になるし、時間も気になるし(笑)。シャッターを押し続けてワインダーをフル稼働させたら、フレームが上にずれて、海が映り込まない結果に、涙、涙、リベンジを誓った次第(笑)。 20211127_161025886 20211127_143920926 観光列車「赤松号」に乗って西舞鶴経由で帰ってきました。

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久々の京都行(堀川戻り橋・晴明神社)

20210929_124542216 色々野暮用ついでに、京都は堀川沿いにある安倍晴明ゆかりの「晴明神社」と、堀川にかかる「一条戻り橋」へ行ってきました。 晴明神社は、平安時代中期の天文学者である安倍晴明公をお祀する神社です。創建は、寛弘4(1007)年。晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、そのみ霊を鎮めるために、晴明公の屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。 安倍晴明は、天文暦学の道を深く極められ、式神を思いのままに操る霊術をも身に付けられておりました。成人されてからは、天文陰陽博士としてご活躍。天体を移り行く星や雲の動きを観察し、宮殿の異変や遠方での吉凶を言い当てられ、朝廷を始め多くの人々の信望を寄せられたと伝えられています。 晴明公は、朱雀天皇から村上、冷泉、円融、花山、一条の6代の天皇の側近として仕えられ、数々の功績をたてられます。村上帝に仕えておられた際には、唐へ渡り、はるか城刑山にて伯道仙人の神伝を受け継がれ、帰国後、これを元に日本独特の陰陽道を確立されました。今日、私たちの日常生活の基準となる年中行事や暦術、占法は皆、この時に創られたものです。(晴明神社由緒書きより) 20210929_134532279-1 一条戻り橋 「一条戻り橋」のいわれは不思議な出来事に由来していると言われています。平安中期の918(延喜18)年に漢学者(文章博士:もんじょうはかせ)であった三善清行(みよしのきよゆき)が亡くなり、その葬儀の列がこの橋を渡っているときのことです。熊野で修行をしていた三善の息子が駆けつけて、その場でお経を唱え始めたのです。すると、空はにわかに暗雲が立ち込め、雷鳴が響き渡たると、棺の蓋が突然、吹き飛ぶように開き、死んだはずの三善清行が息を吹き返したのです。そんな不思議な出来事があって以来、生き返った、すなわち、魂が戻ってきたということで、この橋を「戻り橋」と呼ぶようになったと言われています。 「一条戻り橋」には、その名前に因んだ言い伝えもいくつかあります。 例えば、婚礼の行列はこの橋を通ってはいけないという言い伝え。これは花嫁さんが出戻らないようにという意味があります。 また、“戻らないように”とは逆に“戻りたい”という意味で、戦時中、兵士が出征する前に敢えてこの橋を渡り、無事に戻ってこれるようにと願ったと言われています。 20210929_125210523 また、安倍晴明は式神として十二神将を使っていました。常に身の回りの世話をさせていたのですが、彼の妻は 識神(式神)の顔を怖がったので、晴明は十二神将をこの橋の下に隠しておいたともいわれています。 20210929_125226014 晴明神社には、古い「一条戻り橋」が置かれています。 20210929_124617516

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猫の駅長、ローカル貴志川線

20210806_150224437 特段の鉄チャンではありませんが(笑) 夏休みの一日、朝一野暮用を済ませて和歌山線に飛び乗り、和歌山駅経由でローカル線貴志川線に乗ってきました(笑) 貴志川線は、県和歌山市の和歌山駅から和歌山県紀の川市の貴志駅までの14駅を結ぶ和歌山電鐵の鉄道路線である。通称は「わかやま電鉄貴志川線」。20210806_144906385 20210806_141950520 20210806_140041201

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夏の京都検定3級編

今日は京都市内のホテルに行ってきました。京都検定3級の試験がありました。すでに2級まで制覇していますので、年末の1級を目指して小手調べ(笑)。しかしながら、1級はすでに2回も失格していますので後が無い状況(笑)。
今年から1級の予行演習に夏に3級を開催してくれるようになったみたいです。しかし、1級と3級って難易度が月とスッポン、、、なんですよね。おまけに出題方式も、記述式と択一方式の違いがありますからねえ、、、トホホ、、、。
試験会場の前は堀川が、完全に整備されていました。帰りに足腰の神様「護王神社」に寄ってきました。1_202107111754012_20210711175401 4_202107111754013_20210711175401

 

 

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